洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック DJコーツェ(DJ Koze)『Music Can Hear Us』ブラーのデーモン・アルバーンやアイヌ伝統歌グループのマレウレウらと深化させたドリーミーなエレポップ レビュー 2025年05月01日
洋楽ソウル/R&B VA『Hit & Run! More Motown Guys』スモーキー・ロビンソン&ザ・ミラクルズ、テンプテーションズ、フォー・トップス、マーヴィン・ゲイらの秘蔵音源集 レビュー 2025年05月01日
洋楽ポップ/ロック トゥンデ・アデビンペ(Tunde Adebimpe)『Thee Black Boltz』TV・オン・ザ・レディオのシンガーがポップと混沌の狭間を行く初ソロ作 レビュー 2025年05月01日
洋楽ポップ/ロック ジェンセン・マクレー(Jensen McRae)『I Don’t Know How But They Found Me!』ソウルフルなインディーポップのサウンドでポップスとしての可能性が開花 レビュー 2025年05月01日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック トキモンスタ(TOKiMONSTA)『Eternal Reverie』アンダーソン・パーク、ギャビン・テューレックらを迎えてダンスフロアへと振り切った快作 レビュー 2025年04月30日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック シナプソン(Synapson)『Blue Jeans』パリのエレクトロデュオによる心地よいエモーションと多幸感に満ちた7年ぶりの新作 レビュー 2025年04月30日
洋楽ポップ/ロック セックス・ピストルズ(Sex Pistols)『Live In The U.S.A. 1978』ジョニー脱退直前の伝説的ライブなど3公演分の音源を完全収録 レビュー 2025年04月30日
邦楽ポップ/ロック 【fhánaのわんだふるレコメン紀行】第104回 重力に逆らって――佐藤純一が「ウィキッド」サントラ、アイ・アム・ロボット・アンド・プラウド、nonocを紹介 連載 2025年04月28日
洋楽ソウル/R&B グリーンティー・ペン(Greentea Peng)『TELL DEM IT’S SUNNY』ネオソウルなど多彩な音楽性でローリン・ヒルらの影響下にある歌を響かせる レビュー 2025年04月28日
洋楽ポップ/ロック スカウル(Scowl)『Are We All Angels』パンクが根底にありつつ、キャッチーなオルタナロックに変化したデッド・オーシャンズからの2nd レビュー 2025年04月28日
洋楽ソウル/R&B アース・ウィンド&ファイアー(Earth, Wind & Fire)が誘う圧倒的没入感――50周年の名盤『That’s The Way Of The World』を掘り下げる 連載 2025年04月25日
洋楽ソウル/R&B 今年はノラ・ジョーンズ、ニーヨがヘッドライナー! 〈Blue Note JAZZ FESTIVAL in JAPAN 2025〉第1弾ラインアップ発表 ニュース 2025年04月25日
洋楽ヒップホップ V・ドン&ウィリー・ザ・キッド(V Don & Willie The Kid)『Deutsche Marks 4』緊張感漂うサンプリングビートをバックに縦横無尽に言葉を紡ぐスタイルは今作でも不変 レビュー 2025年04月25日
洋楽ヒップホップ ドーチー(Doechii)『Alligator Bites Never Heal』ケンドリック・ラマーも激推し! サウスヒップホップへの敬愛を感じるグラミー賞獲得作がCD化 レビュー 2025年04月25日
洋楽ポップ/ロック ルーシー・ダッカス(Lucy Dacus)『Forever Is A Feeling』フィービー・ブリジャーズとジュリアン・ベイカーも携わった4作目からは大人の色気が漂う レビュー 2025年04月25日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日