洋楽ヒップホップ ギルティ・シンプソン&ラッド・ブラウン(Guilty Simpson & Rad Brown)『Higher Level』ディープな語り口のラップ × ドラマティックなトラックを堪能 レビュー 2026年06月17日
洋楽ポップ/ロック ケヴィン・モービー(Kevin Morby)『Little Wide Open』ジャスティン・ヴァーノンら客演! シンガーソングライターの系譜を受け継ぐ8作目 レビュー 2026年06月17日
洋楽ポップ/ロック 【タワレコ店長おすすめの1枚】マルコム・トッド(Malcolm Todd)『Do That Again』は一癖ある哀愁のメロディーとヘタウマなボーカルが中毒性あり! 連載 2026年06月16日
洋楽ポップ/ロック ウィアード・ナイトメア(Weird Nightmare)『Hoopla』スプーンのジム・イーノがプロデュース! カナダ発メッツのフロントマンによる2nd レビュー 2026年06月16日
洋楽ポップ/ロック リトル・フィート(Little Feat)のデビュー作&ローウェル・ジョージ(Lowell George)のトリビュート盤がリイシュー それぞれ貴重な音源を追加収録! コラム 2026年06月15日
洋楽ポップ/ロック ザ・ブー・ラドリーズ(The Boo Radleys)『In Spite Of Everything』英国ポップを届ける3人組が社会の信じ難い出来事と子の喪失を綴る レビュー 2026年06月15日
洋楽ソウル/R&B VA『Darrow Fletcher Presents Jacklyn & Genna Records』スライのカバーやモーリス・ホワイトの演奏曲などシカゴのレーベルに残された60~70sソウル集 レビュー 2026年06月12日
洋楽ポップ/ロック 【タワレコ店長おすすめの1枚】ダブリン発ガレージパンクバンドのスプリンツ(SPRINTS)が90sオルタナ好きを熱狂させる『All That Is Over』 連載 2026年06月11日
洋楽ソウル/R&B デュア・サレー(Dua Saleh)『Of Earth & Wires』ボン・イヴェール客演! LA発アーティストがR&B、インディー、エレポップをクールに横断 レビュー 2026年06月11日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック エルダー・アイランド(Elder Island)『Hello Baby Okay』ブリストル発エレクトロニックトリオの昂揚感溢れるダンサブルな新作 レビュー 2026年06月11日
洋楽ポップ/ロック オルダス・ハーディング(Aldous Harding)『Train On The Island』ジョン・パリッシュと共作 穏やかながらも〈奇妙さ〉が隠し味のフォーク レビュー 2026年06月11日
洋楽ソウル/R&B マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)の名盤群と関連作を紹介! ジャクソン5やジャクソンズ、「THIS IS IT」サントラ、未発表曲集など コラム 2026年06月10日
洋楽ソウル/R&B マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)とジャクソン5(The Jackson 5)の物語 モータウンでの規格外の成功と離脱までの紆余曲折を辿る コラム 2026年06月10日
邦楽 櫻坂46が過去最高を更新する! 森田ひかる、小島凪紗、谷口愛季、山川宇衣が直筆で綴る15thシングル『Lonesome rabbit/What’s “KAZOKU”?』にかける思い コラム 2026年06月10日
洋楽 ザ・ブー・ラドリーズ(The Boo Radleys)『In Spite Of Everything』英国ポップを届ける3人組が社会の信じ難い出来事と子の喪失を綴る レビュー 2026年06月15日
洋楽 ザ・ブー・ラドリーズ(The Boo Radleys)『In Spite Of Everything』英国ポップを届ける3人組が社会の信じ難い出来事と子の喪失を綴る レビュー 2026年06月15日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日