洋楽ポップ/ロック スリーフォード・モッズ(Sleaford Mods)『The Demise Of Planet X』サウンドと歌詞で社会への不満や怒りを表現する現代パンクの真骨頂! レビュー 2026年01月16日
洋楽ポップ/ロック マネスキンのトーマス・ラッジ(Thomas Raggi)がロックを盛り上げる! トム・モレロやチャド・スミスら参加のソロデビュー作『MASQUERADE』 コラム 2026年01月15日
洋楽ポップ/ロック 【タワレコ店長おすすめの1枚】クルアンビン(Khruangbin)のメロウネスが染み渡る『The Universe Smiles Upon You II』はただの再録盤にあらず! 連載 2026年01月15日
洋楽ポップ/ロック 【タワレコ店長おすすめの1枚】フレッシュウォーター(Fleshwater)が『2000: In Search Of The Endless Sky』で美しく重厚なカオスに導く 連載 2026年01月15日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ドミニク・オイルベルク(Dominik Eulberg)『Lepidoptera』生態学者の顔も持つプロデューサー/DJが12種の蝶にインスパイアされて楽曲を制作 レビュー 2026年01月15日
洋楽ポップ/ロック クルアンビン(Khruangbin)『The Universe Smiles Upon You II』デビュー盤をオリジナルと同じ環境で再録、成熟してイイ味の沁み出た新たな傑作 レビュー 2026年01月15日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ローランド・シモンズ(Rolando Simmons)『Animatronics』ドレクシアのダークなエレクトロが脳裏に浮かぶデトロイト色の濃い1枚 レビュー 2026年01月14日
洋楽ポップ/ロック ハンナ・ジャダグ(Hannah Jadagu)『Describe』クレイロを敬愛するNYのSSWがアナログとデジタルを重ねテーム・インパラ的サイケ感を構築 レビュー 2026年01月14日
洋楽ポップ/ロック テイラー・エイコーン(Taylor Acorn)『Poster Child』テイラー・スウィフトやアヴリル好きなら刺さる! パンクのエッジにカントリーなども織り交ぜた3作目 レビュー 2026年01月13日
洋楽 フロアプラン『fabric presents Floorplan』デトロイトに息づく父娘プロジェクトが煽りに煽る! フロアのピークタイムを切り取ったような快心のミックス レビュー 2026年01月21日
洋楽 スターダック(starrducc)『Here Comes The Summer Rain Again』インドネシアのジェリー・フィッシュ!? 南米への興味も窺える日本独自編集盤 レビュー 2026年01月21日
洋楽 スリーフォード・モッズ(Sleaford Mods)『The Demise Of Planet X』サウンドと歌詞で社会への不満や怒りを表現する現代パンクの真骨頂! レビュー 2026年01月16日