洋楽ポップ/ロック 【タワレコ店長おすすめの1枚】ダブリン発ガレージパンクバンドのスプリンツ(SPRINTS)が90sオルタナ好きを熱狂させる『All That Is Over』 連載 2026年06月11日
洋楽ソウル/R&B デュア・サレー(Dua Saleh)『Of Earth & Wires』ボン・イヴェール客演! LA発アーティストがR&B、インディー、エレポップをクールに横断 レビュー 2026年06月11日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック エルダー・アイランド(Elder Island)『Hello Baby Okay』ブリストル発エレクトロニックトリオの昂揚感溢れるダンサブルな新作 レビュー 2026年06月11日
洋楽ポップ/ロック オルダス・ハーディング(Aldous Harding)『Train On The Island』ジョン・パリッシュと共作 穏やかながらも〈奇妙さ〉が隠し味のフォーク レビュー 2026年06月11日
洋楽ソウル/R&B マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)の名盤群と関連作を紹介! ジャクソン5やジャクソンズ、「THIS IS IT」サントラ、未発表曲集など コラム 2026年06月10日
洋楽ソウル/R&B マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)とジャクソン5(The Jackson 5)の物語 モータウンでの規格外の成功と離脱までの紆余曲折を辿る コラム 2026年06月10日
洋楽ポップ/ロック 【タワレコ店長おすすめの1枚】メイジー・ピーターズ(Maisie Peters)が女性ならではの繊細な感情を歌う花束のような作品『Florescence』 連載 2026年06月10日
洋楽ポップ/ロック ザ・ファイアボール・モンキーズ(The Fireball Monkeys)『A Rock‘n’Roll Sensation』ハロウィンのマーカス、元アイアン・セイヴィアーのヤンらによるバンドの初作! レビュー 2026年06月10日
洋楽ポップ/ロック トーリ・エイモス(Tori Amos)『In Times Of Dragons』テーマは〈民主主義の崩壊〉 映画のサントラのようなドラマティックな情景を描く レビュー 2026年06月10日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック リー・スクラッチ・ペリー(Lee “Scratch” Perry)の自由な語り口は天衣無縫――マウス・オン・マーズ(Mouse On Mars)と組んだ最後の公式作『Spatial, No Problem.』 コラム 2026年06月09日
洋楽ソウル/R&B ヒル・ストリート・ソウル(Hil St. Soul)『Nasalifya (Thank You)』70年代ソウル的なフィーリングを纏った魅惑的なR&Bを熱く実直に歌う レビュー 2026年06月09日
洋楽ソウル/R&B ジェイレン・ンゴンダ(Jalen Ngonda)とジ・マーローズ(Thee Marloes)、ヴィンテージなソウルを響かせる2組が新作で表現するものは? コラム 2026年06月08日
洋楽 ザ・ブー・ラドリーズ(The Boo Radleys)『In Spite Of Everything』英国ポップを届ける3人組が社会の信じ難い出来事と子の喪失を綴る レビュー 2026年06月15日
その他 マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)『Michael: Songs From The Motion Picture』ジャクソン5からソロまで! 伝記映画のサントラが到着 レビュー 2026年05月22日
洋楽 VA『Darrow Fletcher Presents Jacklyn & Genna Records』スライのカバーやモーリス・ホワイトの演奏曲などシカゴのレーベルに残された60~70sソウル集 レビュー 2026年06月12日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日