洋楽ヒップホップ 【タワレコ店長おすすめの1枚】ラプソディ(Rapsody)は現代最高峰の真実の語り手! 気鋭ラッパーの愛と自身に満ちた5作目『God Gotta Afro & Gold Hoops』 連載 2026年10月14日
Intoxicate Vol. 184 features Rei Dan, Christopher Nolan’s “The Odyssey,” Keiichiro Shibuya, Toru Takemitsu, Alexandre Desplat ニュース 2026年10月13日
洋楽ソウル/R&B さらばラティモア(Latimore)――“Let’s Straighten It Out”などディープな名曲を歌い続けたマイアミソウルの偉人、その功績を辿る 連載 2026年10月13日
洋楽ポップ/ロック 【タワレコ店長おすすめの1枚】マン/ウーマン/チェーンソー(Man/Woman/Chainsaw)がデビュー作『Cannonball』でUKポストパンクの未来を切り拓く 連載 2026年10月13日
洋楽ポップ/ロック リトル・ビッグ・タウン(Little Big Town)『It’s A Dying Art』ベテランならではの豊かな陰影を帯びたハーモニーは他の追随を許さない レビュー 2026年10月13日
洋楽ポップ/ロック インターポール(Interpol)『This Mirror Weighs A Ton』シューゲイザー風のバラードからディスコ曲まで、未知の領域に踏み込む創造的好奇心が光る力作 レビュー 2026年10月13日
洋楽ソウル/R&B ジョルジャ・スミス(Jorja Smith)『What Are The Odds』UKダンスミュージックの要素に満ちた、クールな歌声にしっくり来る良曲ばかりの快作 レビュー 2026年10月09日
洋楽ポップ/ロック アリアナ・グランデ(Ariana Grande)『petal』ダークなトーンで統一された『thank u, next』以降の総まとめ的オルタナR&Bアルバム レビュー 2026年10月09日
洋楽ポップ/ロック デヴィッド・ボウイ(David Bowie)という物語の前日譚がここに――シェル・タルミーと組んだ重要な時代の音源集『The Shel Talmy Recordings』 コラム 2026年10月08日
ワールド ロベルト・ロエナ・イ・ス・アポロ・サウンド(Roberto Roena Y Su Apollo Sound)『Lucky 7』NYサルサの魅力に触れる絶好のチャンス! 75年の名盤がレコードで再発 レビュー 2026年10月08日
洋楽ポップ/ロック 【タワレコ店長おすすめの1枚】AORやネオアコ好きは必聴! タンジェリン(Tangarine)『Family Tradition』で双子ならではのハーモニーに酔いしれる 連載 2026年10月07日
洋楽ヒップホップ オープン・マイク・イーグル&ケニー・シーガル(Open Mike Eagle & Kenny Segal)『DOOMED!』ジャズやソウルをブレンドし、身近な社会生活についても歌ったコラボ作 レビュー 2026年10月07日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日