洋楽ヒップホップ ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
洋楽ソウル/R&B レイ(RAYE)『THIS MUSIC MAY CONTAIN HOPE.』アル・グリーンやハンス・ジマー参加 ジャズやミュージカル風など振り幅の広い大作 レビュー 2026年05月22日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック スクエアプッシャー(Squarepusher)『Kammerkonzert』管弦楽器の格調高い調べと複雑で奔放なビートで緊迫感溢れるチェンバー音楽を創造 レビュー 2026年05月22日
洋楽ポップ/ロック イーグルス(Eagles)『One Of These Nights (Deluxe Edition)』75年の名作が豪華盤に! 目玉はサンシャイン・フェスの音源16曲 レビュー 2026年05月22日
ワールド アントニオ・ロウレイロ(Antonio Loureiro)が語る新作『Aldeia Coração』 人種差別がテーマの表題曲や〈リズム〉へのこだわりとは インタビュー 2026年05月21日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック カージ(Kaazi)『Incidental Scenes』初期エイフェックス・ツインを思わせる、アサ・トーンのメンバーによる精巧なエレクトロニカ作品 レビュー 2026年05月21日
洋楽ソウル/R&B ウェズリー・ジョセフ(Wesley Joseph)『Forever Ends Someday』ジョルジャ・スミスやダニー・ブラウンら参加! 前衛的な左派R&Bを展開 レビュー 2026年05月21日
洋楽ヒップホップ ランサム、ボルディ・ジェームス&ニコラス・クレイヴン(Ransom, Boldy James & Nicholas Craven)『Salvation For The Wicked』ハード系やチル系など様々なブーンバップ曲が並ぶコラボ作 レビュー 2026年05月21日
洋楽ポップ/ロック フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽ポップ/ロック アメリカン・フットボール『American Football (LP4)』フジロック出演! ターンスタイルのブレンダンやウィスプらが客演した7年ぶりの新作 レビュー 2026年05月21日
洋楽ポップ/ロック 【タワレコ店長おすすめの1枚】ザ・モロトフス(The Molotovs)が衝撃のデビュー! 70年代ブリティッシュパンクを感じる『Wasted On Youth』 連載 2026年05月20日
洋楽ヒップホップ ネットスペンド(Nettspend)『early life crisis』ティーンラッパーの1stはヤングボーイ・ネヴァー・ブローク・アゲインとのコラボも強烈! レビュー 2026年05月20日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ザ・ブラック・ドッグ(The Black Dog)『Loud Ambient 2』アンビエントの広がりに加えてダンスのグルーヴを同居させた新作 レビュー 2026年05月20日
洋楽ポップ/ロック グッド・キッド(Good Kid)『Can We Hang Out Sometime?』KANA-BOONら日本のバンドや「鋼の錬金術師」に影響されたカナダの型破りなバンドの初作 レビュー 2026年05月20日
洋楽ポップ/ロック ダーモット・ケネディ(Dermot Kennedy)『The Weight Of The Woods』サマソニで来日! 初作を思わせるソウルフルでスピリチュアルな3作目 レビュー 2026年05月20日
洋楽ソウル/R&B エルミーン(Elmiene)『sounds for someone』ジェフ・ギッティ、ラファエル・サディークらと制作 USとUKのR&Bを折衷した初アルバム レビュー 2026年05月19日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック DJテニス『fabric presents DJ Tennis』どの瞬間もしっかりノレる! 有名無名問わず琴線に触れたトラックを繋ぐ約9年ぶりのミックス作品 レビュー 2026年05月19日
その他 マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)『Michael: Songs From The Motion Picture』ジャクソン5からソロまで! 伝記映画のサントラが到着 レビュー 2026年05月22日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日