洋楽ソウル/R&B 【タワレコ店長おすすめの1枚】PJモートン(PJ Morton)がR&Bとゴスペルの両サイドを表現した『Saturday Night / Sunday Morning』 連載 2026年07月06日
洋楽ヒップホップ スヌープ・ドッグ(Snoop Dogg)『10 Til’ Midnight』N.W.A風ジャケは肩透かし? 高クオリティな聴き心地で大作に疲れた人もハマる湯加減 レビュー 2026年07月06日
洋楽ソウル/R&B アレックス・アイズレー(Alex Isley)『When The City Sleeps』ヒーリング要素のあるバラードなどを柔和なハスキーボイスで歌う快作 レビュー 2026年07月03日
洋楽ポップ/ロック ピーター・フランプトン(Peter Frampton)『Carry The Light』シェリル・クロウの客演やトム・ペティへのリスペクト曲など16年ぶりのロックアルバム レビュー 2026年07月03日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日