洋楽 モデル・アクトレス(Model/Actriz)『Pirouette』ギラ・バンドと!!!がセッションしたようなサウンド! 00年代ディスコパンク勢を彷彿させる官能的な作品に レビュー 2025年05月22日
洋楽 エマ・ジーン・サックレイ(Emma-Jean Thackray)『Weirdo』ジャズを基調にアフロビートなどを織り込んだ折衷性と濃密なグルーヴを兼ね備えた2nd レビュー 2025年05月22日
洋楽 マーク・プリチャード&トム・ヨーク(Mark Pritchard & Thom Yorke)『Tall Tales』古い機材を駆使した実験的サウンドと幽玄なボーカルで魅せる、ダークなストーリーテリングの傑作 レビュー 2025年05月22日
洋楽 ストーン・ファンデーション(Stone Foundation)『The Revival Of Survival』ミック・タルボットが新メンバーに ソウルへの憧憬にロックとブルースを織り交ぜた英国流の味付け レビュー 2025年05月21日
洋楽 VA『Paul Weller Presents: That Sweet Sweet Music』ポール・ウェラーが自身のコレクションから選曲したソウルミュージックのコンピ レビュー 2025年05月21日
洋楽 ウェット・イナフ?(Wet Enough!?)『DANCING PEOPLE DON’T DRY』フランスのジャズファンクバンドによる1st ダンスフロアを汗だくにする一枚 レビュー 2025年05月21日
洋楽 マリア・サマーヴィル(Maria Somerville)『Luster』4ADの伝統的イメージといえる耽美で退廃的な音空間が広がる アイルランドの新星の大作が完成 レビュー 2025年05月20日
洋楽 ジャパニーズ・ブレックファスト(Japanese Breakfast)『For Melancholy Brunettes (& sad women)』ドリーミーな音像に落とし込んだノスタルジックなポップセンスが心地よい4作目 レビュー 2025年05月20日
洋楽 ティナ・ターナー(Tina Turner)『Private Dancer (40th Anniversary Edition)』発見された未発表曲やレア音源を収録! 84年の金字塔が大ボリュームで再発 レビュー 2025年05月16日
洋楽 サンドウェル・ディストリクト(Sandwell District)『End Beginnings』モダンテクノ〜インダストリアル路線をさらに推し進めた14年ぶりのオリジナル作 レビュー 2025年05月16日
洋楽 ジュリアン・ベイカー&トーレス(Julien Baker & TORRES)『Send A Prayer My Way』柔和な歌声とドライヴ感のあるサウンドが詰まったカントリー作 レビュー 2025年05月16日
邦楽 DEEN『ROCK IN CITY〜band covers only〜』BOØWY、X-JAPAN、レベッカ、THE ALFEE、ZIGGYらの名曲をハンパないパッションでカバー! レビュー 2026年02月10日
洋楽 ザ・ハイ&マイティー(The High & Mighty)『Sound Of Market』ジ・アルケミストからキングTまで集結 不穏なブーンバップが最高すぎる20年ぶりの新作! レビュー 2026年02月12日