洋楽 ケリー・リー・オーウェンス(Kelly Lee Owens)『Dreamstate』The 1975のジョージやケミカル・ブラザーズのトムらとのフロアバンガーを揃えた4作目 レビュー 2024年11月20日
洋楽 ヴラディミール・チェトカー(Vladimir Četkar)『Let Us Be』ジョージ・ベンソンばりのまろやかなギターも披露! マケドニア出身のSSWによる見事な1枚 レビュー 2024年11月19日
洋楽 ドーン・リチャード・アンド・スペンサー・ザーン(Dawn Richard And Spencer Zahn)『Quiet In A World Full Of Noise』ヒーリングに没入できる〈音浴〉感ある怪作 レビュー 2024年11月18日
洋楽 ポリッジ・レディオ(Porridge Radio)『Clouds In The Sky They Will Always Be There For Me』歌と歌詞に注目したいフォーキーでプリミティブな4枚目 レビュー 2024年11月18日
洋楽 レッティング・アップ・ディスパイト・グレイト・フォールツ(Letting Up Despite Great Faults)『Reveries』テン年代のUSインディを想起させる5thアルバム レビュー 2024年11月15日
洋楽 キット・セバスチャン(Kit Sebastian)『New Internationale』ブレインフィーダーからオリエンタルなサウンドを聴かせる異色の男女デュオが登場 レビュー 2024年11月15日
洋楽 サーストン・ムーア(Thurston Moore)『Flow Critical Lucidity』マイブラのデビーが参加 轟音を抑えたギターとリラックスした歌で淡い音像を作り出す レビュー 2024年11月14日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 ピーター・フランプトン(Peter Frampton)『Carry The Light』シェリル・クロウの客演やトム・ペティへのリスペクト曲など16年ぶりのロックアルバム レビュー 2026年07月03日