洋楽 スカンク・アナンシー(Skunk Anansie)『The Painful Truth』デイヴ・シーテックをプロデューサーに強烈なビートや低音を駆使した9年ぶりの新作 レビュー 2025年07月09日
その他 ブライアン・イーノ&ビーティー・ウルフ(Brian Eno & Beatie Wolfe)『Lateral』『Luminal』アンビエント色が濃いインスト作とフォーキーな歌唱を基調としたボーカルアルバムを同時リリース レビュー 2025年07月09日
洋楽 ジョー・ジョナス(Joe Jonas)『Music For People Who Believe In Love』ポップ、ロック、カントリー、フォーク、ラテンと音楽性を開放した放題の痛快作 レビュー 2025年07月08日
洋楽 モーガン・ウォーレン(Morgan Wallen)『I’m The Problem』カントリーお騒がせスターの人気を物語る、全米1位を獲得した37曲116分の超大作 レビュー 2025年07月08日
邦楽 HIROTO『NaMaRa STATE OF MIND』古き良きオーセンティックなヒップホップへの愛着を全編に忍ばせる、DOGG a.k.a. DJ PERROプロデュースの初ソロ作 レビュー 2025年07月07日
クラシック ホール・バロック(Höör Barock)『Vivaldi In The North(北国のヴィヴァルディ)』透明感あふれる演奏とプロプリウスの録音が北国感を醸し出す一風変わった作品 レビュー 2025年07月07日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日