クラシック ユジャ・ワン、アンドレアス・オッテンザマー&ゴーティエ・カプソン(Yuja Wang, Andreas Ottensamer & Gautier Capuçon)『ラフマニノフ&ブラームス:作品集』音楽仲間が息の合った美しい室内楽アンサンブルを披露 コラム 2022年09月02日
クラシック エフゲニー・キーシン(Evgeny Kissin)『ザルツブルク・リサイタル』ベルク、ガーシュウィン、ショパン、フレンニコフを演奏し師アンナ・カントールに捧げたライブ レビュー 2022年09月02日
洋楽 テデスキ・トラックス・バンド(Tedeschi Trucks Band)はまだまだ進化する。“いとしのレイラ”の原典へ遡る4部構成の大作『I Am The Moon』 コラム 2022年08月24日
洋楽 ポスト・マローン(Post Malone)『Twelve Carat Toothache』フリート・フォクシーズらが参加 内省的でありつつポップさを打ち出したロックスターの4作目 レビュー 2022年08月19日
クラシック ジョン・ウィリアムズ(John Williams)=映画音楽と指揮者の巨匠による2つのコラボ作――ヨーヨー・マとの『ギャザリング・オブ・フレンズ』、〈女王〉との『ムター・プレイズ・ジョン・ウィリアムズ』 コラム 2022年08月16日
クラシック サラ・ブライトマン(Sarah Brightman)流のアレンジで名曲が生まれ変わる――上白石萌音とのデュエット曲など新作『サンセット・オーヴァー・ブロードウェイ』を語る インタビュー 2026年07月17日
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邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 アス(Us)『Everybody’s Giving Up The Cabaret』フィンランド発ガレージロックバンドの2nd 日本盤はTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTのカバーも レビュー 2026年07月23日
洋楽 ジョーイ・キニョネス(Joey Quiñones)『Inna Soul Steady Situation』チカーノソウル重要人物がメロウ極まるロックステディを展開する逸品 レビュー 2026年07月21日