洋楽 キャンディ・ステイトン(Candi Staton)『Back To My Roots』ルーツのゴスペルに向き合い、ストーンズのカバーから反差別まで円熟した歌声で表現 レビュー 2026年04月17日
洋楽 ネオソウルの女王ジル・スコット(Jill Scott)が完成させた、真に〈ブラックミュージック〉と呼べる11年ぶりの新作『To Whom This May Concern』 コラム 2026年04月15日
洋楽 チャールズ・ステップニー(Charles Stepney)の名仕事を追体験! EW&F、マディ・ウォーターズ、ミニー・リパートン、マリーナ・ショウらの作品で発揮された革新的な音世界 コラム 2026年04月13日
洋楽 スリーピング・ウィズ・サイレンス(Sleeping With Sirens)『An Ending In Itself』USポストハードコアバンドの衝動と美メロが渦巻く傑作 レビュー 2026年08月04日
洋楽 スクリッティ・ポリッティ(Scritti Politti)『Cupid & Psyche 85 (Deluxe Edition Remastered)』80年代サウンドの確立に大いに貢献した名盤が再発 レビュー 2026年07月29日