クラシック ケリー・モラン(Kelly Moran)『Don’t Trust Mirrors』現代音楽の作曲家がワープから新作を発表 プリペアドピアノなどを使用した内省的で叙情的な意欲作 レビュー 2026年01月30日
洋楽 ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー(Oneohtrix Point Never)『Tranquilizer』現代シーンの要人が音と音を自由に繋げた、気楽に楽しめる〈精神安定剤〉 レビュー 2025年12月02日
洋楽 レディオヘッド(Radiohead)が再始動した今こそ耳を傾けるべきライブ盤『Hail To The Thief (Live Recordings 2003-2009)』 コラム 2025年11月12日
邦楽 XinUの第2章がココカラ始まる。Aile The Shota、Michael Kaneko、グソクムズ中島雄士と共に作ったメジャー初作『EP #04』を語る インタビュー 2025年11月11日
洋楽 ジョセフ・カマル(Joseph Kamaru)『Heavy Combination』ケニアの大衆音楽ベンガを代表する歌い手の尋常じゃない音源がワープのサブレーベルより登場 レビュー 2025年10月31日
洋楽 スリーピング・ウィズ・サイレンス(Sleeping With Sirens)『An Ending In Itself』USポストハードコアバンドの衝動と美メロが渦巻く傑作 レビュー 2026年08月04日
洋楽 スクリッティ・ポリッティ(Scritti Politti)『Cupid & Psyche 85 (Deluxe Edition Remastered)』80年代サウンドの確立に大いに貢献した名盤が再発 レビュー 2026年07月29日