洋楽 エイドリアン・ヤング(Adrian Younge)『Something About April III』60〜70年代のMPB〜トロピカリズモをストレンジな感覚で再現した看板シリーズ最終作 レビュー 2025年06月09日
洋楽 ジョーン・オズボーン(Joan Osborne)『Dylanology Live』“雨の日の女”“戦争の親玉”などシブい選曲で聴かせるボブ・ディラン縛りのライブ盤 レビュー 2025年06月06日
洋楽 ギャラクティック&アーマ・トーマス(Galactic & Irma Thomas)『Audience With The Queen』ナンシー・ウィルソンの荘厳なカバーなど歴史的セッションに感嘆するコラボ作 レビュー 2025年06月05日
洋楽 フェミ・クティ(Femi Kuti)『Journey Through Life』ミリタントビートやジャズパンクを次々とアフロビートに変換、切れ味鋭いセルフプロデュース作 レビュー 2025年06月05日
ジャズ クリス・デイヴィス・トリオ(The Kris Davis Trio)『Run The Gauntlet』ジョナサン・ブレイクら迎え想像力溢れる真髄を発揮 カーラ・ブレイら女性ピアニストに捧ぐ新作 レビュー 2024年11月29日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日