洋楽 ドロップキック・マーフィーズ&ヘイワイヤー(Dropkick Murphys & Haywire)『New England Forever』Oiパンクバンドとしての凄みも味わえるスプリット盤 レビュー 2026年07月17日
洋楽 ソーシャル・ディストーション(Social Distortion)15年ぶりの完全復帰作『Born To Kill』 病魔を打破したマイク・ネスが語る〈原点回帰〉 インタビュー 2026年05月08日
洋楽 ニュー・ファウンド・グローリー(New Found Glory)『Listen Up!』ポップパンクのベテランが闘病生活のなか制作した新作はポジティブな空気に溢れている レビュー 2026年04月15日
洋楽 ストーリー・オブ・ザ・イヤー(Story Of The Year)『A.R.S.O.N.』パパ・ローチのジャコビーが参加 ポスト・ハードコアの芯を保った高性能ロックで勝負 レビュー 2026年04月01日
洋楽 ジョイス・メイナー(Joyce Manor)『I Used To Go To This Bar』ウィーザー流パワーポップなどメロディー重視のキャッチーな良曲ばかりの7作目 レビュー 2026年03月11日
洋楽 スウィーピング・プロミセズ(Sweeping Promises)『You Say I Romanticize』サーフロックやポストパンクを絶妙に交錯させた男女デュオの2nd レビュー 2026年09月17日
洋楽 トリッキー(Tricky)『Different When It’s Silent』トリップホップの巨匠が、静と動が交錯する緊張感に満ちた音世界をバランス良く仕上げた15作目 レビュー 2026年09月07日
ジャズ エズラ・コレクティヴ(Ezra Collective)『Here Because Of Hope』国やジャンルの境界を押し広げ続ける5人の深いリズムに満ちた重要作 レビュー 2026年09月11日