洋楽 フリートウッド・マック(Fleetwood Mac)『Mirage Tour ’82』スティーヴィー&クリスティン&リンジーをフィーチャーした豪華セットを堪能できる2枚組ライブ盤 レビュー 2024年10月10日
洋楽 マグダレーナ・ベイ(Magdalena Bay)『Imaginal Disk』80~90年代シンセポップのいいとこ取り? 米男女デュオが多彩でヴィヴィッドなサウンドを解き放つ レビュー 2024年10月10日
洋楽 ニック・ケイヴ&ザ・バッド・シーズ(Nick Cave & The Bad Seeds)『Wild God』スケールの大きな楽曲が集結、知性と肉感性を大写しにする素晴らしい作品集 レビュー 2024年10月09日
洋楽 ヤング・T&バグジー(Young T & Bugsey)『Beyond Rea5onable Doubt』ダンスホール~ソカなどのカリブ色が濃厚に メロディアスな祝祭曲をスムースな掛け合いで届ける レビュー 2024年10月08日
洋楽 デイヴィッド・クシュナー(David Kushner)『The Dichotomy』ルイス・キャパルディにも通じる歌声で強烈な個性を放つ米SSWがアルバムデビュー レビュー 2024年10月08日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日
洋楽 ベン・フォールズ・ファイヴ『Ben Folds Five (30th Anniversary Edition)』ニルヴァーナ meets ビリー・ジョエルな個性は今も新鮮! 未発表音源も収めた周年盤 レビュー 2026年10月21日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
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