邦楽 Ken Yokoyama『The Golden Age Of Punk Rock』Hi-STANDARDと同時代に活躍した90sバンドの曲を突き抜けたパンク愛でカバー レビュー 2024年10月28日
洋楽 VA『New Jill Swing 1988-94』アン・ヴォーグ、SWV、ペブルスら女性版ニュージャックスウィング=ニュージルスウィングをボブ・スタンレーが選曲 レビュー 2024年10月28日
メタル ザ・フューネラル・ポートレート(The Funeral Portrait)『Greetings From Suffocate City』ゴシックでエモいラウドロックにミュージカル要素や王道ハードロックを注入 レビュー 2024年10月28日
洋楽 デストロイ・ロンリー(Destroy Lonely)『Love Lasts Forever』不穏な空気漂う攻撃的なトラップで統一、エモーショナルなラップを聴かせる2nd レビュー 2024年10月25日
洋楽 アミル・アンド・ザ・スニッファーズ(Amyl and The Sniffers)『Cartoon Darkness』フーファイ所有のスタジオで制作、豪パンクシーンから登場した4人組の3作目 レビュー 2024年10月25日
洋楽 クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤング(Crosby, Stills, Nash & Young)『Live At Fillmore East, 1969』ウッドストックと『Déjà Vu』の狭間に録音された貴重音源が公式リリース レビュー 2024年10月25日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日