洋楽 ラグンボーン・マン(Rag‘n’Bone Man)『What Do You Believe In?』ヒップホップ、ソウルをベースに力強さが増した魂の歌声が響き渡る レビュー 2024年12月05日
邦楽 VA『Dreams II - Ambient Explorations In The House & Techno Age, Japan 1993-1999』90年代日本のアンビエントを集めた陶酔必至な2枚組 レビュー 2024年12月04日
洋楽 ジョイ・オラドクン(Joy Oladokun)『OBSERVATIONS FROM A CROWDED ROOM』80s調やラップにも挑戦 ほぼ1人で作り上げた思慮深い5枚目 レビュー 2024年12月04日
洋楽 ジョナ・ヤノ『Jonah Yano & The Heavy Loop』チェット・ベイカーやとニック・ドレイクを想起させる、ジャズやフォークのスパイスが効いた3rd レビュー 2024年12月04日
洋楽 セイクリッド・ソウルズ(Thee Sacred Souls)『Got A Story To Tell』スウィートなソウルの美学を受け継ぐサンディエゴの3人組から新作が到着 レビュー 2024年12月03日
洋楽 ドートリー(Daughtry)『SHOCK TO THE SYSTEM (PART ONE)』圧倒的な歌唱、ヘヴィな演奏によるドラマティックな魅力はさらにパワーアップ レビュー 2024年12月03日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日