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JADHUにTOWER DOORSから6つの質問 スマートでエレガントなダンス・ポップを紡ぐ注目のトリオ

JADHUにTOWER DOORSから6つの質問 スマートでエレガントなダンス・ポップを紡ぐ注目のトリオ

こんにちは、TOWER DOORSスタッフです。

TOWER DOORSが注目する新人アーティストの魅力に迫るメール・インタビュー企画〈6つの質問〉。いままで質問に答えてくれたアーティストの楽曲は下記の再生リストにまとめてあります。

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今回の主役は、3人組のエレクトロニック・フューチャー・バンド、JADHU(ジャドゥー)です。TOWER DOORSは彼らの新曲“Lightwoker”をご紹介しています。

JADHUは東京を拠点に今年、2020年から活動を開始。メンバーはJ(ヴォーカル)、Lou Toco(キーボード/ギター)、Rickey(DJ)の3人です。エレクトロニック・ミュージックを基盤に、ポップやテクノ、ディスコ、ファンクなどの要素を織り交ぜ、さらにメロディーにはR&B/ソウル・テイストを加えた、ジャンルを越えた融合がJADHUの魅力と言えるでしょう。

多数のジャンルの要素を持ちながらも、サウンドは余分な音を削ぎ落としたスマートでミニマルなもの。そしてJのエレガントでクールな歌声がそのサウンドと共振することで、彼らの音楽の魅力はより深まっています。SuchmosやPAELLAS、D.A.N.などが好きなリスナーに、ぜひおすすめしたいアーティストです。

それでは、そんなJADHUの魅力に〈6つの質問〉から触れていきましょう。

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