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kyazmにTOWER DOORSから6つの質問 phaiやS亜TOHで活躍する圧倒的なアウトプット量のマルチ・アーティスト

kyazmにTOWER DOORSから6つの質問 phaiやS亜TOHで活躍する圧倒的なアウトプット量のマルチ・アーティスト

みなさんこんにちは! TOWER DOORSスタッフです。

TOWER DOORSが注目する新人アーティストの魅力に迫るメール・インタビュー企画〈6つの質問〉。いままで質問に答えてくれたアーティストの楽曲は下記の再生リストにまとめてあります。

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今回登場するのはkyazm(キャズム)です。TOWER DOORSは彼の楽曲”guitar boy”を紹介しています。

kyazmは、プロデューサー/ギタリスト/レコーディング・エンジニアとしてマルチな才能を発揮している東京のアーティスト。それだけに留まらず、ravenkneephaiS亜TOHなど、数々のグループに参加しているヴァイタリティー溢れるミュージシャンです。

ヒップホップ的なアプローチから、ベース・ミュージックやハウスなどを織り交ぜた多彩なエレクトロニック・ミュージック、インディー・ロック、さらに〈和〉の要素まで、さまざまな音楽のテイストを駆使するkyazm。実験的な姿勢でありながらも、淡く鮮やかなポップ・サウンドは彼の音楽の特徴であり、常に新しいサウンドを追及しています。

また、2018年の〈SUMMER SONIC〉、2016年の〈りんご音楽祭〉、2016年の〈SXSW Japan Nite US tour〉といった、数々のフェスやイベントへの出演経験があり、パフォーマーとしての実力も持っています。

さまざまな場所で力を発揮しているるkyazmに、〈6つの質問〉を投げかけてみました。

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