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CaTEye(猫眼以太)にTOWER DOORSから6つの質問  変幻自在のフロウとトリリンガルのリリックで魅了するラッパー/トラックメイカー

CaTEye(猫眼以太)にTOWER DOORSから6つの質問  変幻自在のフロウとトリリンガルのリリックで魅了するラッパー/トラックメイカー

こんにちは、TOWER DOORSスタッフです。

TOWER DOORSが注目する新人アーティストの魅力に迫るメール・インタビュー企画〈6つの質問〉。いままで質問に答えてくれたアーティストの楽曲は下記の再生リストにまとめてあります。

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今回の登場人物は、ラッパー/シンガー・ソングライター/トラックメイカーのCaTEye(猫眼以太)です。TOWER DOORSは、“DIE YOUNG”を紹介しています。

中国で生まれ、現在は東京を拠点に活動するCaTEye(猫眼以太)。ラップはもちろん、シンガーとしての才能も持っており、トラックメイキングやプロデュースもみずからこなすマルチ・アーティストです。2020年にはミックステープ『Trendsetter -弄潮兒-』をリリースしています。

また驚くべきことに、彼女は英語、日本語、中国語を流ちょうに話すトリリンガルです。3か国語を見事に使い分けるCaTEye(猫眼以太)のリリックは、エッジの効いたフックに満ちています。そして、囁くような歌からアグレッシヴなラップまで、幅広いフロウで聴き手を圧倒し魅了する、それがCaTEye(猫眼以太)の魅力です。

ヴォーカリストとしてのみならず、プロデューサーとしてのスキルも高いのが彼女のすごいところ。ハードなトラップやメロディアスなエモ・ラップ、ウェスト・コースト調など、CaTEye(猫眼以太)のビートはラップ・ミュージックへの愛に満ちています。

それでは、そんなCaTEye(猫眼以太)に〈6つの質問〉を投げかけてみました。

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