洋楽 ケイティ・J・ピアソン(Katy J Pearson)『Sound Of The Morning』トラッドフォークを軸にプログレやサイケも取り入れたユニークでメランコリックな歌 レビュー 2022年08月12日
洋楽 レジーナ・スペクター(Regina Spektor)『Home, before and after』ジョン・コングルトンによるオーケストラルなポップサウンドの中に美しいメロディーを紡ぎ出す レビュー 2022年08月04日
洋楽 チェルシー・ジェイド(Chelsea Jade)『Soft Spot』LAを拠点にするニュージーランド出身のシンガーソングライターによる音数を削ぎ落したインディーソウル レビュー 2022年06月20日
洋楽 ボニー・レイット(Bonnie Raitt)『Just Like That...』〈老いてなお盛ん〉が似合わない72歳がスワンプロックをアップデートした、溌剌とした新作 レビュー 2022年06月10日
洋楽 リグレッツ(The Regrettes)『Further Joy』フェミニストとしても知られるリディア・ナイト率いるLAの4人がダンサブルなエレポップに変貌したサードアルバム レビュー 2022年06月09日
洋楽 ローリング・ブラックアウツ・コースタル・フィーヴァー(Rolling Blackouts Coastal Fever)『Endless Rooms』豪州を代表するロックバンドに成長 ギターロックの醍醐味が目一杯詰まっている レビュー 2022年05月30日
洋楽 バンド・オブ・ホーセズ(Band Of Horses)『Things Are Great』〈70年代西海岸/サザンロックを演奏するニューウェーブバンド〉という個性が際立つ6作目 レビュー 2022年04月12日
洋楽 パンチ・ブラザーズ(Punch Brothers)『Hell On Church Street』アンビエントやドローンを交えながらブルーグラスの先駆者の音楽をリアレンジ レビュー 2022年03月01日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
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その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日