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著者
AYUO(あゆお)
Ayuo(高橋鮎生[たかはし あゆお])。60年生まれ。ミュージシャン(作詞・作曲家、ボーカル、ギター、ブズーキなど撥弦楽器奏者)。ピアニスト・高橋悠治の息子として生まれ、両親の離婚まで60年代のヨーロッパ各国で幼年期を過ごす。6歳から15歳までニューヨークで母やイラン出身の父とともに育つ。小学生の頃から美術家の横尾忠則やアンディ・ウォーホル、小説家の三島由紀夫、映画監督の勅使河原宏、音楽家のオノヨーコと出会う。ボブ・ディランやギル・エヴァンズの子供たちやニューヨークのソーホーやグリーンウィッチ・ビレッジに住むアーチストや音楽家の子供たちと交流していた。60年代のサイケデリック文化にはじまり、ピーター・ガブリエル、ジョニ・ミッチェル、ルー・リード、ジョン・ケイルたちの音楽や、中世吟遊詩人音楽などの大きな影響のもと、音楽と文学や哲学を総合したものを構想するようになる。70年代末に東京で本格的に音楽活動を開始。84年にエピック・ソニーよりレコードデビューする。その後MIDIレコードや米国ツァディク・レーベルなどから現在まで計18枚のリーダーアルバムを発表。ジャンルとしてはニュークラシックスから前衛サイケデリックやワールドミュージックまでを含む。坂本龍一、ジョン・ゾーン、灰野敬二、ピーター・ハミル、小杉武久、太田裕美、岡田治郎、カルロス・アロマー、マディー・プライアー、ヤドランカ、ZABADAK、巻上公一ほか多くの音楽家と共演。ライブ活動も活発に行い。近年ではダンスや演劇的な要素を混合した音楽劇や室内楽の作品も発表している。2018年初の著書「アウトサイド・ソサエティ」を書籍とCDで発売。2020年、Ayuoの曲“ながれる”を含んだアルバム『環境音楽』は米グラミー賞にノミネートされた。近年の作品はayuo.bandcamp.comで発表。
URL:
https://ayuomusic.wixsite.com/mysite
URL:
https://ayuo.bandcamp.com/
クラシック
ドナチャ・デネヒー『The Hunger』 ワールド・ミュージック・ブームを超えた21世紀オペラ
コラム
2019年09月03日
映画/映像
映画「サスペリア」 トム・ヨークが音楽担当したリメイク版は社会のはみ出し者、女性のアウトカーストを描く
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2019年07月09日
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金沢21世紀美術館〈粟津潔 デザインになにができるか〉――没後10年「社会をいかにデザインするか」
コラム
2019年07月04日
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常に時代の先端を走り続けてきた伝説、デヴィッド・ボウイ。1978年~82年にレコーディングしていた未発表含む3作品が発売!
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2018年06月28日
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横尾忠則とデヴィッド・リンチ――故郷は創造の源泉
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2018年02月23日
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ヨーコ・オノ『フライ』『無限の大宇宙』『空間の感触』 再評価プロジェクト第2弾! 前衛ロックの名作とシンガー・ソングライターとしての代表作
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2017年08月28日
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クロノス・クァルテット『Folk Songs』とサム・アミドン『The Following Mountain』、ふたつの21世紀のトラッド
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2017年07月18日
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オノ・ヨーコはいつの時代も自分の表現を貫く―60年代から作品やパフォーマンスを通して伝えてきたメッセージの背景
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2016年12月12日
ジャズ
アルバニア&コソボ民謡をジャズで演奏するエリーナ・ドゥニ・カルテット、歌が伝えてきた故郷の魂を語る
インタビュー
2016年12月09日
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ティグラン・ハマシアンら4人が参加、神聖なアルメニア正教音楽がイーノ~バルトーク的に響き渡るECM発セッション作品
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2016年10月03日
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デヴィッド・ボウイから学ぶ、そして未来を考える~ドキュメンタリー映画「デヴィッド・ボウイ・イズ」公開
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2016年03月01日
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ローリー・アンダーソン監督映画「Heart Of A Dog」、音と言葉だけで映画全部が聴けるラジオ・ドラマのようなサントラ盤登場
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2016年02月16日
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「サティ・スフィクション - エリック・サティとともに歩む」 変わり者と称された作曲家の足跡辿るドキュメンタリー映像
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2015年11月20日
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ティグラン・ハマシアン、アルメニアの正教音楽の聖歌をピアノと合唱団のためにアレンジしたECMデビュー作『Luys i Luso』
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2015年09月04日
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ノルウェーのシンガー/カンテレ奏者、シニッカ・ランゲランが拡張する伝統的奏法の新たな可能性
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ボブ・ディラン(Bob Dylan)、73歳の詩人による新作『Shadows In The Night』はナチュラルな響きが心に沁みるスタンダード集
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2015年04月07日
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ビョークが心を刺すように家族の崩壊歌う新アルバム、そして遺伝子科学へと繋がっていくMOMAでのアーカイヴ展
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2015年03月10日
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ピンク・フロイド、リック・ライトのユニークなスタイルにもスポット当てたラスト・アルバム『永遠(TOWA)』で描く美しい終わり方
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2015年02月18日
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2026年04月20日
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2026年03月18日
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2026年04月24日
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トム・ミッシュ(Tom Misch)『Full Circle』軽やかなギターに乗せた曲などシンガーソングライター的な歌心を響かせる2nd
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2026年04月24日
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No.MEN『BAA, AS THE SHADOWS LOOM』平均18歳のガールズオルタナティブバンドの1stはギターロック~シューゲイザー的な楽曲も
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2026年04月24日
邦楽
Re:name『1626』甘酸っぱいポップロックから切なくも温かなクリスマスソングまで軽やかで煌めきに満ちた充実作
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2026年04月24日
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古屋兎丸「僕たちの心中」生きづらさを感じている若者にこそ読んで欲しい オールカラーで描かれる危うくも美しき稀有なる名作
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2026年03月23日
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2026年03月25日
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ファッカーズ(Fcukers)『Ö』NY発のユニットがUKガラージ、トリップホップ、レゲエにコケティッシュな歌声を重ねた1st
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2026年04月21日
洋楽
サンダーキャット(Thundercat)『Distracted』レモン・ツイッグスとのソフトロック調からビーチ・ボーイズ風まで粒揃いな新作
レビュー
2026年04月22日
洋楽
ファウナ(Fauna)『Taiga Trans』グローバルサイケデリアの新たな到達点を示したスウェーデン発コレクティブの初アルバム
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2026年04月20日
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2026年03月25日
洋楽
スネイル・メイル(Snail Mail)『Ricochet』初期レディオヘッドを彷彿とさせるギターとドラム、清涼なストリングスも素晴らしい傑作が到着
レビュー
2026年03月27日
書籍
古屋兎丸「僕たちの心中」生きづらさを感じている若者にこそ読んで欲しい オールカラーで描かれる危うくも美しき稀有なる名作
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2026年03月23日
洋楽
ノット・フォー・レディオ(Not For Radio)『Melt』ポーティスヘッドのようなトリップホップの意匠も纏いながら憧れや恋心を歌う
レビュー
2025年11月27日
メタル
サンO)))『sunn O)))』ドローンメタルデュオが基礎に立ち返った回帰作で描く無二の暗黒世界
レビュー
2026年04月03日
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