洋楽ポップ/ロック スウィート・ピル(Sweet Pill)『Still There’s A Glow』エモ/オルタナに属しつつハードコアばりの熱量やマスロック調まで含んだ1枚 レビュー 2026年04月30日
洋楽ポップ/ロック ボニー“プリンス”ビリー(Bonnie “Prince” Billy)『We Are Together Again』チェンバーミュージックと幽玄フォークの融合を試みた新作 レビュー 2026年04月30日
洋楽ポップ/ロック マイ・ニュー・バンド・ビリーヴ『My New Band Believe』松丸契も参加 ブラック・ミディのキャメロンによるソロ作はチェンバーポップの逸品! レビュー 2026年04月30日
洋楽ヒップホップ ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs』のデラックス盤が登場! 9.11に直面した彼らはあの名盤で何を表現した? コラム 2026年04月28日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック VA『When There Is No Sun』リカルド・ヴィラロボス監修、ダーグラウンド・レジスタンスら参加! サン・ラーのトリビュート盤が到着 レビュー 2026年04月28日
洋楽ポップ/ロック エラ・ラングレー(Ella Langley)『Dandelion』ミランダ・ランバートが総監督、TikTokでバズったアラバマ発カントリー歌手の注目作 レビュー 2026年04月28日
洋楽ポップ/ロック アーロ・パークス(Arlo Parks)『Ambiguous Desire』ジャングルのビートやUKガラージの意匠などクラブ映えする楽曲が並んだ3rd レビュー 2026年04月28日
洋楽ポップ/ロック 【タワレコ店長おすすめの1枚】UKロックとアメリカーナが融合した4人組、ウエストサイド・カウボーイ(Westside Cowboy)の1st『So Much Country ’Till We Get There』 連載 2026年04月27日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ジェイムス・ブレイク(James Blake)『Trying Times』エレクトロニクスと生楽器の融和、揺らめく歌声が神聖に響く孤独で親密な1枚 レビュー 2026年04月27日
洋楽ポップ/ロック スレイター(Slayyyter)『WOR$T GIRL IN AMERICA』ガガもしくは暴走期のブリトニー? パンク&カオス度がパワーアップした3rd レビュー 2026年04月27日
洋楽ポップ/ロック リンゴ・スター(Ringo Starr)の歌声が皆を幸せにする――セイント・ヴィンセントら招いた新たなカントリー作『Long Long Road』を聴く コラム 2026年04月24日
洋楽ソウル/R&B 【タワレコ店長おすすめの1枚】プリンス(Prince)がネオソウルへ回答したサウンドと悶絶級ギターを聴かせる名盤『The Rainbow Children』 連載 2026年04月24日
洋楽 VA『Shop Around - The Smokey Robinson Songbook』エルヴィス・コステロ、ブロンディらによるスモーキー・ロビンソンのカバー集 レビュー 2026年06月19日
洋楽 ザ・ブー・ラドリーズ(The Boo Radleys)『In Spite Of Everything』英国ポップを届ける3人組が社会の信じ難い出来事と子の喪失を綴る レビュー 2026年06月15日
邦楽 HALFBY『The Sound Of Memory Lane』Cornelius参加! 現行のベッドルームポップ~ヴィンテージソウルを自然に交差させた手腕が流石 レビュー 2026年06月17日
洋楽 VA『Shop Around - The Smokey Robinson Songbook』エルヴィス・コステロ、ブロンディらによるスモーキー・ロビンソンのカバー集 レビュー 2026年06月19日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日