洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック tstewart『elysian』マシーンドラムことトラヴィス・スチュワートによる12年ぶりの新作 美しい世界が広がる、生楽器が基調のエレクトロニカ レビュー 2022年06月07日
洋楽ソウル/R&B PJモートン(PJ Morton)『Watch The Sun』伝統を踏まえて進化する現行ニューオーリンズのソウルフルな象徴がポジティブで奥深い新作を語る! インタビュー 2022年06月06日
洋楽ソウル/R&B セント・ポール・ピーターソン(St. Paul Peterson)『Break On Free』ミネアポリス愛が強めな19年ぶりのオリジナルソロアルバム レビュー 2022年06月06日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ダニエル・マウニッキ(Daniel Maunick)『Persistence』ジャズもアフロもブラジルも内包した90sロンドンのスタイルを展開 レビュー 2022年06月06日
洋楽ポップ/ロック ザ・リンダ・リンダズ(The Linda Lindas)『Growing Up』ブルーハーツ由来のバンド名を持つLAの4人組が〈成長〉を刻んだアルバムを完成 コラム 2022年06月03日
洋楽ヒップホップ フィルシー・リッチ(Philthy Rich)『Motivational Purpose』怒涛のリリースを続けるオークランドのレジェンドによる、ベイエリア流儀の曲が揃った新作 レビュー 2022年06月03日
洋楽ポップ/ロック エンジェル・オルセン(Angel Olsen)『Big Time』同性愛者である自身の心を認めたからこそ出逢えた、美しい光景と情動が描かれた感動的傑作 レビュー 2022年06月03日
洋楽ポップ/ロック エイドリアン・ケサダ(Adrian Quesada)『Boleros Psicodélicos』ブラック・ピューマズのギタリストの初ソロ作 バラダ音楽が60年代の狂気と混ざり合った情熱的なサウンド レビュー 2022年06月03日
ワールド カルロス・アギーレ・キンテート(Carlos Aguirre Quinteto『Va Siendo Tiempo』長年構想してきたギター五重奏団の作品が遂に完成 〈限〉の無い弦のフォルクローレ レビュー 2022年06月03日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック シンシー『DJ-Kicks: Cinthie』ベルリンの〈ヴァイナル・プリンセス〉がフロアのいちばん深い時間帯を切り取った、現場感に満ちた流石の内容 レビュー 2022年06月02日
洋楽ソウル/R&B タニカ・チャールズ(Tanika Charles)『Papillon De Nuit: The Night Butterfly』モダンソウルからメロウブギー、ニューオーリンズファンクまでを程良い塩梅で歌う レビュー 2022年05月31日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ソフィー・タッカー(Sofi Tukker)『Wet Tennis』セツナ系トランスからエキゾチックな曲まで多彩なパーティーデュオの2作目 レビュー 2022年05月31日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日