洋楽ポップ/ロック 【タワレコ店長おすすめの1枚】ルシンダ・ウィリアムス(Lucinda Williams)が新作『World’s Gone Wrong』で多彩なゲスト達とルーツを辿る 連載 2026年02月06日
洋楽ポップ/ロック ジュリアナ・ハットフィールド(Juliana Hatfield)『Lightning Might Strike』無愛想ながら90sインディーロックな良曲でリスナーの期待に応える レビュー 2026年02月06日
ワールド ボンボン・ヴォドゥ(Bonbon Vodou)『Épopée Métèque』レユニオン島の伝統とアイデンティティを再解釈する男女デュオが彩り豊かな最高傑作を放つ レビュー 2026年02月06日
洋楽ヒップホップ フォーサム(Foesum)『Perfection (30th Anniversary Edition)』スヌープ・ドッグとのコラボ曲も追加 心地よいGファンク名盤の30周年エディション レビュー 2026年02月05日
洋楽ポップ/ロック トム・スミス(Tom Smith)『There Is Nothing In The Dark That Isn't There In The Light』エディターズのフロントマンによるソロ作 熱い歌心とチェンバーポップで聴かせる10曲 レビュー 2026年02月05日
洋楽ヒップホップ 【タワレコ店長おすすめの1枚】ナズ & DJプレミア(Nas & DJ Premier)『Light-Years』ビートとラップの神がついに邂逅、これを聴かずしてヒップホップは語れない! 連載 2026年02月04日
洋楽ヒップホップ Dブロック・ユーロップ(D-Block Europe)『PTSD 2』ダウナーなトラップで押し切る金太郎飴ぶりはもはや伝統芸 セントラル・シーら迎えた最新ミクステ レビュー 2026年02月04日
洋楽ポップ/ロック エラ・エア(Ella Eyre)『everything, in time』エイミー・ワインハウスを彷彿とさせるレトロソウル、ハスキーボイスを活かしたファンキーチューンで圧倒! レビュー 2026年02月04日
洋楽ポップ/ロック ベル・アンド・セバスチャン(Belle And Sebastian)の来日公演が決定 『Tigermilk』『If You’re Feeling Sinister』完全再現ライブを披露 ニュース 2026年02月03日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ヴィタリック(Vitalic)『OK Cowboy 20Y』エレクトロの鬼才による初作の20周年盤 ブリーピーなアンセムが現代にもフレッシュに響く レビュー 2026年02月03日
洋楽ソウル/R&B クッキン・オン・スリー・バーナーズ(Cookin’ On 3 Burners)『Cookin’ The Books』渋いジャズファンクやボン・ジョヴィのカバーも収めた心滾る痛快盤 レビュー 2026年02月03日
洋楽ポップ/ロック ネイサン・サイクス(Nathan Sykes)『Ultraviolet』ありのままの自分を表現した歌とアトモスフェリックな音がしっくりくる2ndソロ レビュー 2026年02月03日
ワールド セッサ(Sessa)『Pequena Vertigem De Amor』ブラジル音楽を更新する俊英がサイケソウル味を強め、ラテンジャズの香りも纏ったサウンドへ レビュー 2026年02月03日
洋楽 トム・スミス(Tom Smith)『There Is Nothing In The Dark That Isn't There In The Light』エディターズのフロントマンによるソロ作 熱い歌心とチェンバーポップで聴かせる10曲 レビュー 2026年02月05日
洋楽 フォーサム(Foesum)『Perfection (30th Anniversary Edition)』スヌープ・ドッグとのコラボ曲も追加 心地よいGファンク名盤の30周年エディション レビュー 2026年02月05日
その他 30周年迎えた「クロノ・トリガー」の音楽をオーケストラアレンジで! 名作のリリシズムとダイナミズムを堪能できる『CHRONO TRIGGER Orchestral Arrangement 時を超える旋律』 レビュー 2026年02月02日
洋楽 タイラー・ボールゲーム(Tyler Ballgame)『For The First Time Again』大型新人がラフ・トレードから放つモダンでカントリーな1stアルバム レビュー 2026年02月02日