クラシック ゲオルク・フリッチュ(Georg Fritzsch)『ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」(1936年、ハース版)』濁りのないバーデン・シュタッツカペレとの名演は聴き応え満点 レビュー 2025年04月07日
洋楽 ブラック・カントリー・ニュー・ロード(Black Country, New Road)最高傑作! 女性視点やバンドの結束を反映した『Forever Howlong』 コラム 2025年04月04日
邦楽 『Who is “LAGHEADS”?』KIRINJI、モノンクル吉田沙良、HIMI、WONK長塚健斗と縁の深いボーカリストを招いて軽やかなポップスを生んだ3作目 レビュー 2025年04月04日
邦楽 East Of Eden『The First Eden - Seeds Of Hope』BABYMETALとの仕事で知られるMEGらが多彩な曲を提供、高度な演奏とポップさを両立した1st レビュー 2025年04月04日
洋楽 デイヴ&モーリッサ(Dave & Maurissa)『London / Detroit』ディスコの王がデトロイトのシンガーを迎え、職人技を披露した全曲珠玉のアルバム レビュー 2025年04月04日
洋楽 ザ・ウォー・アンド・トリーティ(The War And Treaty)『Plus One』サザンソウルやゴスペル色を濃く出し、アメリカーナを追求した夫婦デュオの爽快作 レビュー 2025年04月04日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日