洋楽 ロン・カーター&リッキー・ディラード(Ron Carter & Ricky Dillard)『Sweet, Sweet Spirit』ジャズの大御所が「カラーパープル」クワイア監督と組んだ初ゴスペル作 レビュー 2026年04月17日
洋楽 キャンディ・ステイトン(Candi Staton)『Back To My Roots』ルーツのゴスペルに向き合い、ストーンズのカバーから反差別まで円熟した歌声で表現 レビュー 2026年04月17日
洋楽 デンゼル・カリー&ザ・サイス(Denzel Curry & The Scythe)『Strictly 4 The Scythe』エイサップ・ファーグらとの新ユニットで王道サウスヒップホップを大胆にオマージュ レビュー 2026年04月16日
洋楽 アヴァロン・エマーソン&ザ・チャーム(Avalon Emerson & The Charm)『Written Into Changes』ロスタムらの手を借り、インディー~ドリームポップ路線を推し進めた新作 レビュー 2026年04月16日
洋楽 ネバ・ソロ&ベネゴ・ディアキテ(Neba Solo & Benego Diakite)『A Djinn And A Hunter Went Walking (The Complete Sessions)』伝統を更新し続けてきたマリ発バラフォン奏者&ンゴニの巨匠のコラボ作 レビュー 2026年04月16日
洋楽 ネオソウルの女王ジル・スコット(Jill Scott)が完成させた、真に〈ブラックミュージック〉と呼べる11年ぶりの新作『To Whom This May Concern』 コラム 2026年04月15日
洋楽 ザ・クール・キッズ(The Cool Kids)『Gone Fishing (Anniversary Edition)』忘れ難きヒップホップユニットの名ミックステープが初フィジカル化 レビュー 2026年07月27日
洋楽 ジョーイ・キニョネス(Joey Quiñones)『Inna Soul Steady Situation』チカーノソウル重要人物がメロウ極まるロックステディを展開する逸品 レビュー 2026年07月21日
洋楽 カトリエル&パコ・アモロソ(CA7RIEL & Paco Amoroso)『FREE SPIRITS』世界中の土着舞踏音楽を途中で倍速トランス化!? スティングらが客演した2nd レビュー 2026年07月22日