洋楽 ザ・サウンドキャリアーズ(The Soundcarriers)『Through Other Reflections』60sサイケロックをモダナイズしたような仕上がり 英ノッティンガムの4人組による5作目 レビュー 2025年01月28日
洋楽 VA『Dearly Beloved - A Prince Songbook』プリンスの提供曲からカバーまで52曲入りの豪華3枚組コンピ 初CD化や未配信のレアすぎる曲も レビュー 2025年01月27日
洋楽 マグネ・フルホルメン(Magne Furuholmen)『Living With Ourselves』a-haのアルバム候補曲も収録 シンセと繊細な歌が美しいパーソナルなソロ作 レビュー 2025年01月27日
洋楽 ジェイミー・ジョンソン(Jamey Johnson)『Midnight Gasoline』多様化するカントリーに与しない伝統的作風に円熟が滲む14年ぶりのオリジナル作 レビュー 2025年01月27日
洋楽 MFドゥーム(MF DOOM)『MM..FOOD (20th Anniversary)』食べ物系のメタファーを凝らした傑作はやはり独特! 新たなアートワークで記念リイシュー レビュー 2025年01月24日
洋楽 ローレン・メイベリー(Lauren Mayberry)『Vicious Creature』チャーチズ休止を経たソロアルバム パーソナルな主題を歌い、多彩な聴き心地の快作 レビュー 2025年01月23日
洋楽 ルーサー・ヴァンドロス(Luther Vandross)『Never Too Much: Greatest Hits』ビートルズ“Michelle”のカバーはこれが初出 ドキュメンタリー映画のサントラ/ベスト盤 レビュー 2025年01月22日
洋楽 GIG (Goodrum Innis Gaitsch)『The Heart Remembers』ランディ・グッドラム、デイヴ・イニス、ブルース・ガイチという西海岸の名作曲家3人によるAOR好盤 レビュー 2025年01月21日
洋楽 フランツ・フェルディナンド(Franz Ferdinand)『The Human Fear』多面的な感情を歌いながら聴く人を踊らせる! 6thでも職人芸の域に達したスタイルを貫く レビュー 2025年01月20日
洋楽 ローラン・ガルニエ『fabric presents Laurent Garnier』フレンチの大御所が名門DJミックスの25周年作に登場 ジャンルレスで贅沢な大容量4枚組 レビュー 2025年01月17日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 ピーター・フランプトン(Peter Frampton)『Carry The Light』シェリル・クロウの客演やトム・ペティへのリスペクト曲など16年ぶりのロックアルバム レビュー 2026年07月03日