邦楽 【fhánaのわんだふるレコメン紀行】第22回 そこはかとない浮遊感――yuxuki wagaがスーパーオーガニズム、ストレイテナー、ティーンエイジ・ファンクラブをご紹介 連載 2018年06月19日
邦楽 Ryu Matsuyama『Between Night and Day』 ROTH BART BARON的な高揚感、そこはかとない官能性など新機軸見せたメジャー初作 コラム 2018年05月17日
洋楽 ジェイウォーク・アンド・ザ・キャディラックス(Jaywalk And The Cadillacs)『Whitewalls & Harmonies』J・ディラの弟を擁するデュオが洒脱なネオソウルをたっぷり聴かせる レビュー 2026年01月29日
洋楽 カーレイ・スコット・コリンズ(Karley Scott Collins)『Flight Risk』初期テイラー・スウィフトとは異なるビターで落ち着いた雰囲気のデビュー作 レビュー 2026年01月28日
洋楽 ザ・バグ&ゴースト・ダブズ(The Bug & Ghost Dubs)『Implosion』低音のデカさは過去最大!? ミニマルかつインダストリアルな音響ダブを披露 レビュー 2026年01月23日