ジャズ ホセ・ジェイムズ(José James)『Love In A Time Of Madness』ネオソウルの継承者がダブステップやトラップを通過した現行R&Bへ接近 レビュー 2017年04月10日
洋楽 アリソン・クラウス(Alison Krauss)『Windy City』キャピトルへの移籍第1弾はカントリー/ブルーグラスのスタンダードを歌い上げる17年ぶりのソロアルバム レビュー 2017年03月09日
洋楽 ブリジット・コールズ・ミー・ベイビー(Brigitte Calls Me Baby)『Irreversible』シカゴ発5人組からスミスやスウェードなどUK色の濃い2ndが到着 レビュー 2026年04月22日
洋楽 キャンディ・ステイトン(Candi Staton)『Back To My Roots』ルーツのゴスペルに向き合い、ストーンズのカバーから反差別まで円熟した歌声で表現 レビュー 2026年04月17日