洋楽 フリコ(Friko)『Where we’ve been, where we go from here』日本でも話題の米オルタナロックデュオ、生々しい初期衝動に溢れたデビュー作 レビュー 2024年03月12日
洋楽 ブラック・ピューマズ (Black Pumas)『Chronicles Of A Diamond』奥行きあるプロダクションとシンプルな歌心を楽しめる4年ぶりの新作 レビュー 2023年11月07日
洋楽 テデスキ・トラックス・バンド(Tedeschi Trucks Band)はまだまだ進化する。“いとしのレイラ”の原典へ遡る4部構成の大作『I Am The Moon』 コラム 2022年08月24日
洋楽 エイドリアン・ケサダ(Adrian Quesada)『Boleros Psicodélicos』ブラック・ピューマズのギタリストの初ソロ作 バラダ音楽が60年代の狂気と混ざり合った情熱的なサウンド レビュー 2022年06月03日
洋楽 セント・ポール&ザ・ブロークン・ボーンズ(St. Paul & The Broken Bones)『The Alien Coast』ツアー中のホームシックをメランコリックに表現したコンセプト作 レビュー 2022年01月28日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
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洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
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その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日