洋楽 シャナ・クリーヴランド(Shana Cleveland)『Manzanita』アコギの弾き語りを包む環境音的な演奏が心地よいラ・ルースのフロントウーマンによるソロ3作目 レビュー 2023年04月13日
洋楽 ララ・ララ(LaLa LaLa)『I Want The Door To Open』ドリームポップからインディーロックとの折衷、音響系フォークで終わるという流れが彼女の進化を物語る レビュー 2021年11月17日
その他 RIP Ken Shimura – The man who tugged people’s heartstrings of laughter and has gone like the wind コラム 2020年06月10日
洋楽 ロベルト・ロエナ・イ・ス・アポロ・サウンド(Roberto Roena Y Su Apollo Sound)『Lucky 7』NYサルサの魅力に触れる絶好のチャンス! 75年の名盤がレコードで再発 レビュー 2026年10月08日