ジャズ スワヴェク・ヤスクウケ(Sławek Jaskułke)『Live At Jassmine』現代ポーランドジャズ最高のピアニストによるアンビエントで詩情に満ちたライブ盤 レビュー 2023年02月07日
メタル ワイナリー・ドッグス(The Winery Dogs)『III』ビリー・シーン、リッチー・コッツェン、マイク・ポートノイが再会 熟成されたミュージシャンシップに酔いしれる コラム 2023年02月03日
洋楽 ピート・ロック(Pete Rock)『Return Of The SP1200, Vol. 2』名機で構築したシンプルかつ強烈なグルーヴのサンプリングビートをコンパイル レビュー 2023年02月02日
ジャズ スーリヤ・ボトファシーナ(Surya Botofasina)『Everyone’s Children』カルロス・ニーニョ プロデュース、鍵盤奏者のデビューアルバムにしてスピリチュアルアンビエントジャズの大傑作 レビュー 2023年02月02日
邦楽 GEZAN with Million Wish Collective『あのち』異形の聖歌隊の歌と熱量高い演奏をダビーに仕上げた壮絶な音響絵巻にして現代社会の映し鏡 レビュー 2023年02月01日
ジャズ ガトー・バルビエリ(Gato Barbieri)『Club Jamaica (Buenos Aires) En Vivo 1961』フリージャズに急展開する前の貴重なライブがLP化 レビュー 2023年02月01日
ジャズ レッド・フック・レコーズ(Red Hook Records)の美学――ECMから独立したサン・チョン(Sun Chung)に訊くレーベルの〈ソニック・アイデンティティ〉 インタビュー 2023年01月30日
洋楽 チャールズ・ジーン・スイート(The Charles Géne Suite)『Suite Nites』ハイエイタス・カイヨーテ好きに推薦 南アフリカの7人によるまろやかなジャズ&ネオソウル レビュー 2023年01月30日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日