ジャズ ホセ・ジェイムズ(José James)『On & On』ネオソウルのカリスマ エリカ・バドゥをカバー 様々な音色を使いこなすBIGYUKIのプレイも素晴らしい レビュー 2023年01月20日
ジャズ ティム・バーン&マット・ミッチェル(Tim Berne & Matt Mitchell)『One More, Please』断片的なフレーズの即興を壊したり紡ぎながら進むデュオのライブ盤 レビュー 2023年01月11日
クラシック デヴィッド・ラング(David Lang)「note to a friend」が上演 現代アメリカの代表的作曲家が死の〈他者性〉から生を浮かび上がらせるオペラ コラム 2023年01月10日
ジャズ ジョン・カワード・トリオ(The Jon Cowherd Trio)『Pride & Joy』世界最高峰ドラマー ブライアン・ブレイドが信頼するピアニストの驚異的なアンサンブル レビュー 2023年01月10日