クラシック サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(Santtu-Matias Rouvali)、エーテボリ交響楽団『シベリウス:交響曲 第4番、森の精、悲しきワルツ』クリスタルのように美しいサウンドで奏でられた説得力ある名演 レビュー 2024年03月26日
ジャズ ウェルドン・アーヴィン(Weldon Irvine)『Amadou Project - The Price Of Freedom』99年発表のコンシャスな意欲作が初リイシュー レビュー 2024年03月25日
ジャズ フアン・イグナシオ・スエイロ(Juan Ignacio Sueyro)『Oráculo』アントニオ・ロウレイロのような多才ぶりを発揮、プログレ好きにもアプローチできる初ソロ作 レビュー 2024年03月21日
洋楽 アール・スウェットシャツ&ジ・アルケミスト(Earl Sweatshirt & The Alchemist)『Voir Dire』気怠く歌うようなラップとソウルフルなトラックに胸躍るコラボ作がフィジカル化 レビュー 2024年03月18日
洋楽 マック・ミラー(Mac Miller)『K.I.D.S.』2010年の傑作ミクステが15周年記念で初CD化! 若き日の才気とDatPiff全盛期の自由な空気を伝える レビュー 2026年03月31日
洋楽 ザ・パワー・ステーション『The Power Station (40th Anniversary Edition)』デュラン・デュランのメンバーらによるスーパーバンドの周年盤には未発表音源がたっぷり レビュー 2026年03月16日