クラシック レイフ・オヴェ・アンスネス(Leif Ove Andsnes)がリスト晩年の大作で新たな地平を拓く! 圧倒的な存在感を示した『十字架の道行&コンソレーション』 コラム 2025年05月26日
洋楽 ジェシー・レイエズ(Jessie Reyez)『PAID IN MEMORIES』スマパンやカーディガンズの引用もお見事! ありふれた日常を普段着の姿で口ずさむ3作目 レビュー 2025年05月26日
洋楽 エマ・ジーン・サックレイ(Emma-Jean Thackray)『Weirdo』ジャズを基調にアフロビートなどを織り込んだ折衷性と濃密なグルーヴを兼ね備えた2nd レビュー 2025年05月22日
洋楽 ジャパニーズ・ブレックファスト(Japanese Breakfast)『For Melancholy Brunettes (& sad women)』ドリーミーな音像に落とし込んだノスタルジックなポップセンスが心地よい4作目 レビュー 2025年05月20日
邦楽 DEEN『ROCK IN CITY〜band covers only〜』BOØWY、X-JAPAN、レベッカ、THE ALFEE、ZIGGYらの名曲をハンパないパッションでカバー! レビュー 2026年02月10日
洋楽 ザ・ハイ&マイティー(The High & Mighty)『Sound Of Market』ジ・アルケミストからキングTまで集結 不穏なブーンバップが最高すぎる20年ぶりの新作! レビュー 2026年02月12日