洋楽 グレイシー・エイブラムス(Gracie Abrams)は新作でどう成長し、変化したのか――アーロン・デスナーらと制作した『Daughter From Hell』を聴き解く コラム 2026年08月03日
洋楽 マムフォード&サンズ (Mumford & Sons)『Prizefighter』アーロン・デスナーと共同制作 これまで以上にモダンな質感のインディーフォークを披露 レビュー 2026年03月23日
洋楽 フローレンス・アンド・ザ・マシーン(Florence + The Machine)『Everybody Scream』流産で生死の境を彷徨い、オカルトにハマり……魂の叫びが神秘的演奏と合体 レビュー 2025年12月12日
洋楽 ブランディ・カーライル(Brandi Carlile)『Returning To Myself』円熟した穏やかな曲が並ぶからこそ、感情を高ぶらせる瞬間が聴きどころ レビュー 2025年11月26日
洋楽 テイラー・スウィフト(Taylor Swift)『Speak Now (Taylor’s Version)』フォール・アウト・ボーイらとのコラボ曲など追加したリメイク盤 レビュー 2023年09月14日
洋楽 グレイシー・エイブラムス(Gracie Abrams)『Good Riddance』ブライアン・イーノも参加 儚げなアコギの弾き語りが核の新進シンガーソングライター レビュー 2023年05月01日
洋楽 スウィーピング・プロミセズ(Sweeping Promises)『You Say I Romanticize』サーフロックやポストパンクを絶妙に交錯させた男女デュオの2nd レビュー 2026年09月17日
洋楽 トリッキー(Tricky)『Different When It’s Silent』トリップホップの巨匠が、静と動が交錯する緊張感に満ちた音世界をバランス良く仕上げた15作目 レビュー 2026年09月07日
ジャズ エズラ・コレクティヴ(Ezra Collective)『Here Because Of Hope』国やジャンルの境界を押し広げ続ける5人の深いリズムに満ちた重要作 レビュー 2026年09月11日