洋楽 スティング(Sting)『The Bridge』ドミニク・ミラーら近年のライブメンバーのほかブランフォード・マルサリスも参加、過去の名曲をセルフオマージュしたような局面も レビュー 2021年12月21日
洋楽 ケリー・クラークソン(Kelly Clarkson)『When Christmas Comes Around...』アリアナ・グランデを招いた自作曲ほか気合い十分の2枚目のクリスマスアルバム レビュー 2021年12月21日
ジャズ ホセ・ジェイムズ(José James)『Merry Christmas From José James』親密なファミリーと作り上げた最高のクリスマスプレゼント レビュー 2021年12月21日
洋楽 ロブ・トーマス(Rob Thomas)『Something About Christmas Time』初クリスマス作は、無骨な家庭人が優しく聴かせる楽曲集といった雰囲気 レビュー 2021年12月20日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 ロレイン・ジェイムス(Loraine James)『Detached From The Rest Of You』羽鳥美保との相性の良さを披露した曲など聴かせる良曲揃い レビュー 2026年07月14日
洋楽 ラウ・アレハンドロ(Rauw Alejandro)『Cosa Nuestra: Capítulo 0』越境レゲトン路線も快調! プエルトリカンとしてルーツを辿るヒット作 レビュー 2026年07月14日
洋楽 ブルックリン・ファンク・エッセンシャルズ(Brooklyn Funk Essentials)『Black Butterfly』ジャズファンクから疾走R&B、地を這うアフロビートまで全8曲 レビュー 2026年07月10日