洋楽 パオロ・ヌティーニ(Paolo Nutini)『Last Night In The Bittersweet』メロディーメイカーとしての才に唸らされる全英1位の最高傑作 レビュー 2022年08月08日
洋楽 ハーキュリーズ・アンド・ラヴ・アフェア(Hercules And Love Affair)『In Amber』アノーニが深く関与したゴシックなサウンドが現代の気分と共振 レビュー 2022年08月05日
邦楽 GLIM SPANKY『Into The Time Hole』ささくれロックと熱唱のカッコ良さを追求したド迫力の曲がひしめく! “ウイスキーが、お好きでしょ。”のカバーも レビュー 2022年08月04日
洋楽 レジーナ・スペクター(Regina Spektor)『Home, before and after』ジョン・コングルトンによるオーケストラルなポップサウンドの中に美しいメロディーを紡ぎ出す レビュー 2022年08月04日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日