洋楽 ロイ“チップ”アンソニー(Roi “Chip” Anthony)『Leo King』レジットの看板シンガーがルイジアナR&Bの懐の深さを見せつつ快調に歌う姿に興奮 レビュー 2022年08月15日
洋楽 メン・アット・ラージ(Men At Large)『Love Benefits』出世曲“Use Me”の新版などで原点回帰と再出発を図るR&Bデュオの15年ぶりの新作 レビュー 2022年08月12日
洋楽 ケイティ・J・ピアソン(Katy J Pearson)『Sound Of The Morning』トラッドフォークを軸にプログレやサイケも取り入れたユニークでメランコリックな歌 レビュー 2022年08月12日
洋楽 【現代ポップ独立派】第18回 ヘヴンリー(Heavenly)発、ワーキング・メンズ・クラブ(Working Men’s Club)とケイティ・J・ピアソン(Katy J Pearson)のキャラの濃い新作2枚 連載 2022年08月08日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日