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non albiniにTOWER DOORSから6つの質問 パンクからヒップホップまで横断するベッドルーム・ポップの新たな才能

non albiniにTOWER DOORSから6つの質問 パンクからヒップホップまで横断するベッドルーム・ポップの新たな才能

こんにちは、TOWER DOORSスタッフです。

TOWER DOORSが注目する新人アーティストの魅力に迫るメール・インタビュー企画〈6つの質問〉。いままで質問に答えてくれたアーティストの楽曲は下記の再生リストにまとめてあります。

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今回登場してもらうのはnon albini(ノン アルビニ)です。TOWER DOORSは“12”という楽曲を紹介しています。

関西を拠点に活動するネオ・ポスト・パンク・バンド、R4のヴォーカリストであるHiroki Arimura。彼によるソロ・プロジェクトがnon albiniです。

2020年6月にはファーストEP『Nostalgia King』をリリース。収録曲“Kyoto”には、TOWER DOORSが〈POWER PUSH!!!!〉に取り上げたLil Soft Tennisがフィーチャーされているなど、充実の作品です。

non albiniの音楽的な特徴は、パンクやインディー・ロック、エモなどのギター・サウンドをベースに、ニューウェイヴやR&B、ヒップホップなど、多彩な音楽のエッセンスを混ぜ合わせた、ジャンルレスなベッドルーム・ポップ・サウンド。Roy BlairやDominic Fikeなど、海外の新世代アーティストとの共振や同時代性を感じさせる才能の持ち主です。どこか気だるげで淡い歌声や、ノスタルジーを感じさせるメロディーは、まさに彼独自の新感覚。

そんなnon albiniの魅力に〈6つの質問〉から迫ります。

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