ジャズ アミール・ブレスラー(Amir Bresler)『House Of Arches』LAビートからの影響を感じるアフロビートが魅力的なイスラエルジャズドラマーの初ソロ作 レビュー 2022年05月11日
邦楽 『Mr.Children 2011-2015』『2015-2021 & NOW』2011年以降の軌跡、ライブバンドとしての魅力、そしてこの先のビジョンも感じられる濃密な作品 コラム 2022年05月10日
洋楽 ワロウズ(Wallows)『Tell Me That It’s Over』ウィーザーに通じる蒼いポップ性とローファイ感、ドリーミーな雰囲気で聴かせるLAのインディーロックトリオ レビュー 2022年05月10日
洋楽 ブリジット・コールズ・ミー・ベイビー(Brigitte Calls Me Baby)『Irreversible』シカゴ発5人組からスミスやスウェードなどUK色の濃い2ndが到着 レビュー 2026年04月22日
洋楽 キャンディ・ステイトン(Candi Staton)『Back To My Roots』ルーツのゴスペルに向き合い、ストーンズのカバーから反差別まで円熟した歌声で表現 レビュー 2026年04月17日