洋楽 ジェイムズ・ブレイク(James Blake)『The Colour In Anything』フランク・オーシャンやボン・イヴェールが参加 スルメ的に味える3作目 レビュー 2016年07月04日
洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日