クラシック スティーヴン・ハフ(Stephen Hough)、ハンヌ・リントゥ(Hannu Lintu)&フィンランド放送交響楽団『ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集』抑制のきいたピアニズムによる流麗で力強いベートーヴェン像 レビュー 2020年06月30日
クラシック タベア・ツィンマーマン&ハヴィエル・ペリアネス(Tabea Zimmerman & Javier Perianes)『Cantilena』正統派クラシックが得意なヴィオラの名手によるラテン風味の逸品 レビュー 2020年06月29日
クラシック バーバラ・ハンニガン(Barbara Hannigan)、ルートヴィヒ管弦楽団『ラ・パッショーネ』オランダの精鋭たちと〈受難〉3作品を綴る意味深いコンセプト作 レビュー 2020年06月12日
クラシック アーロン・コープランド(Aaron Copland)『アパラチアの春/リンカーンの肖像 他』アメリカを代表する作曲家の自作自演盤に石丸幹二の日本語朗読を加えた感動作 レビュー 2020年06月09日
クラシック Bach Collegium Japan’s “J.S. Bach: The Complete Choral Works” – A culmination after 30 years of practice with Bach コラム 2020年06月05日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日