2020年、早くも半分が過ぎてしまいましたね。コロナ禍に見舞われながらも、音楽シーンからはたくさんの素晴らしい作品が届けられた半年間でした。

今回は特別企画として、Mikikiの2020年上半期を振り返ります。まずは2020年1月1日~6月30日の間に掲載したレビューから、アクセスが多かった記事を100、ランキングで一挙に発表!


 

 

 次は75~51位!

 

続いて50~26位!

 

いよいよ25~1位!

元日にリリースされた東京事変の新曲“選ばれざる国民”のレビューが1位になりました。2位はヴェテラン、角松敏生のリメイク・ベスト第2弾。

そのほか、故マック・ミラーの遺作や、エミネムの高速ラップ・チャレンジが話題になった“Godzilla”収録作『Music To Be Murdered By』など、ラップ作品もトップ10にランクイン。そして大型新人・藤井 風のデビュー・アルバムは、6月末に掲載されたにもかかわらず10位に輝いています。

この機会に買い逃し、聴き逃していた作品を、レビューを読みながら聴いてみてはいかがでしょうか?