洋楽ソウル/R&B アリ・レノックス(Ari Lennox)『age/sex/location』ネオソウルと黄金期R&Bを混在させソウルフルな歌でまとめ上げる、愛好家はチェック必須の傑作 レビュー 2022年11月29日
洋楽ポップ/ロック ワイズ・ブラッド(Weyes Blood)『And In The Darkness, Hearts Aglow』西海岸音楽へのリスペクトとレイドバック感が心に染みる美しいインディーフォーク作 レビュー 2022年11月29日
洋楽ポップ/ロック ルイ・トムリンソン(Louis Tomlinson)『Faith In The Future』ソロアーティストとして進化を遂げた未来への信念を語る インタビュー 2022年11月28日
洋楽ソウル/R&B ピップ・ミレット(Pip Millett)『When Everything Is Better, I’ll Let You Know』ダブやネオソウル由来のビートとクールなのにエモーショナルな歌による凛とした初フルアルバム レビュー 2022年11月28日
洋楽ポップ/ロック ブルース・スプリングスティーン(Bruce Springsteen)『Only The Strong Survive』モータウンの名曲などボスが愛するソウルの古典を晴れやかにカバー レビュー 2022年11月28日
洋楽ポップ/ロック カリスタ・クラーク(Callista Clark)『Real To Me: The Way I Feel』目標はテイラー・スウィフト 等身大の恋愛を歌う10代の初フルアルバム レビュー 2022年11月25日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ディープコード(DeepChord)『Functional Designs』ボディーブロウのように効くビートと空間を埋め尽くすダブ処理 程良い加減のミニマルダブ〜ダブテクノ レビュー 2022年11月24日
洋楽ヒップホップ ミッキー・ブランコ(Mykki Blanco)『Stay Close To Music』マイケル・スタイプやアノーニらが参加 クィアラップの先駆者による多彩で幻想的な意欲作 レビュー 2022年11月24日
洋楽ソウル/R&B ニュー・マスターサウンズ(The New Mastersounds)『The Deplar Effect』痛快ディープファンクから塩辛サザンソウルまで現行ファンク最高峰に相応しい内容 レビュー 2022年11月24日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ビビオ(Bibio)『BIB10』変化しながら表現を突き詰めてきた才能が10枚目に到達 自身のボーカルも心地よいギターもよく歌う! レビュー 2022年11月22日
洋楽ヒップホップ AG・クラブ(AG Club)『Impostor Syndrome』00年代サウスへのオマージュと10年代クラウドラップ的インテリ感を兼ね備えたメジャー進出作 レビュー 2022年11月22日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック マインド・アゲインスト『fabric presents Mind Against』艶やかなエクスクルーシブトラックを中心にビルドアップしていくギグそのものなミックス レビュー 2022年11月21日
洋楽ポップ/ロック アークティック・モンキーズ(Arctic Monkeys)『The Car』バカラック風の華麗なストリングが優雅なシックで麗しいオーケストラルポップ レビュー 2022年11月21日
キングギドラ、テイラー・スウィフト(Taylor Swift)、マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)が表紙で登場! タワーレコードのフリーマガジンbounce 468号、11月25日(金)発行 ニュース 2022年11月20日
洋楽ソウル/R&B セイ・シー・シー(Say She She)『Prism』ダップ・キングス界隈がバックアップ ドリーミーなハーモニーとサイケなグルーヴが魅力の8人組がデビュー レビュー 2022年11月18日
洋楽 ザ・レモン・ツイッグス(The Lemon Twigs)『Look For Your Mind!』ザ・バーズやラズベリーズらを連想させる高純度なパワーポップが満載! レビュー 2026年05月08日
洋楽 ザ・レモン・ツイッグス(The Lemon Twigs)『Look For Your Mind!』ザ・バーズやラズベリーズらを連想させる高純度なパワーポップが満載! レビュー 2026年05月08日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日
ジャズ ドルフィン・ハイパースペース(Dolphin Hyperspace)『ECHOLOCATION』LAジャズ/ビートシーン発エレクトリックデュオのハイテンションな1枚 レビュー 2026年05月07日