洋楽ポップ/ロック マネスキンとは違うダミアーノ・デイヴィッド(Damiano David)の素顔――驚きに満ちたソロ1stアルバム『FUNNY little FEARS』 コラム 2025年06月03日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ナザール(Nazar)『Demilitarize』多層的に蠢くベースとクドゥロのリズムをドリーミーなムードが包み込む、深刻な病気を経て完成した2作目 レビュー 2025年06月03日
洋楽ヒップホップ ナヴ(NAV)『OMW2 REXDALE』ウィークエンドやプレイボーイ・カーティらも召喚! メランコリックでダークなサウンドが儚げな歌声と絶妙にマッチ レビュー 2025年06月03日
洋楽ポップ/ロック マイ・モーニング・ジャケット(My Morning Jacket)『is』名匠ブレンダン・オブライエンを迎えた10作目 キャリア史上最もストレートでエネルギッシュな内容に レビュー 2025年06月03日
洋楽ポップ/ロック ブロンドシェル(Blondshell)『If You Asked For A Picture』絶賛されたデビュー作に続く2ndはトラディショナルなソングライティングの妙味が滲む レビュー 2025年06月03日
洋楽ポップ/ロック コールド・スペックス(Cold Specks)『Light For The Midnight』メンタルヘルス問題を乗り越え、ソウルやゴスペルに乗せて苦難と意志描く レビュー 2025年06月02日
洋楽ヒップホップ エイソップ・ロック(Aesop Rock)『Black Hole Superette』骨太トラックと巧みなライムで超現実的日常に引き込むオルタナヒップホップ レビュー 2025年06月02日
洋楽ポップ/ロック スフィアン・スティーヴンス(Sufjan Stevens)『Carrie & Lowell (10th Anniversary Edition)』最もパーソナルなフォークアルバムが蔵出し音源追加で奥深さを増す レビュー 2025年06月02日
洋楽ポップ/ロック プーマ・ブルー(Puma Blue)『antichamber』安らかなアコギと歌、サンプリングで紡がれる環境音楽で森林浴のような癒しや瞑想感に満たされる レビュー 2025年06月02日
洋楽ポップ/ロック マライア・キャリー(Mariah Carey)に駄作なし! R&Bを極めた『The Emancipation Of Mimi』20周年盤で蘇る2005年の空気 コラム 2025年05月30日
洋楽ポップ/ロック マイケル・フランティ&スピアヘッド(Michael Franti & Spearhead)『Welcome To The Family』ロマンティックな歌唱表現で優しく愛を囁くプライベート感満載の良盤 レビュー 2025年05月30日
洋楽ポップ/ロック ザ・レックス(The Wrecks)『INSIDE :』ヒット曲Favorite Liar”を生んだ結成10年のバンドがパワーポップ/ポップパンクで疾走 レビュー 2025年05月29日
洋楽ポップ/ロック ザ・マーズ・ヴォルタ(The Mars Volta)『Lucro sucio; Los ojos del vacio』ラテンファンクなプログレサウンドとジャズや電子音楽を交えて凝縮 レビュー 2025年05月29日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック カーリタ『fabric presents Carlita』デビュー作が好評なDJ/プロデューサーが人気ミックスシリーズに登場 自作曲も交えてガシガシ繋ぐ レビュー 2025年05月28日
洋楽ソウル/R&B ココ・ジョーンズ(Coco Jones)『Why Not More?』レゲエも歌いつつ実直なボーカルでR&Bを軸に据え、情熱的な美声で引き込む充実作 レビュー 2025年05月27日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日