邦楽 Vital Club『in your hand』ダイナソーJr.やbloodthirsty butchersを彷彿とさせるローファイ感に心奪われる! 山形大学で結成された3人組の2ndアルバム レビュー 2025年07月09日
洋楽 スカンク・アナンシー(Skunk Anansie)『The Painful Truth』デイヴ・シーテックをプロデューサーに強烈なビートや低音を駆使した9年ぶりの新作 レビュー 2025年07月09日
その他 ブライアン・イーノ&ビーティー・ウルフ(Brian Eno & Beatie Wolfe)『Lateral』『Luminal』アンビエント色が濃いインスト作とフォーキーな歌唱を基調としたボーカルアルバムを同時リリース レビュー 2025年07月09日
洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日