その他 ブライアン・イーノ&ビーティー・ウルフ(Brian Eno & Beatie Wolfe)『Lateral』『Luminal』アンビエント色が濃いインスト作とフォーキーな歌唱を基調としたボーカルアルバムを同時リリース レビュー 2025年07月09日
邦楽 BUCK-TICKやLUNA SEAにインスパイアされたkeinの歌心――抜け感、メジャー感がキーワードのEP『delusional inflammation』を語る インタビュー 2025年07月08日
洋楽 ジョー・ジョナス(Joe Jonas)『Music For People Who Believe In Love』ポップ、ロック、カントリー、フォーク、ラテンと音楽性を開放した放題の痛快作 レビュー 2025年07月08日
洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日