洋楽 スケプタ、チップ&ヤング・アッズ(Skepta, Chip & Young Adz)『Insomnia』メンツから想像できるようなグライムにもドリルにも傾きすぎないスムースで洗練された多彩なラップ・アルバム レビュー 2020年05月15日
洋楽 ポーキー・ラファージ(Pokey LaFarge)『Rock Bottom Rhapsody』オールドタイミーな雰囲気とイマっぽい感触がいい塩梅に混じり合う摩訶不思議なポップス集 レビュー 2020年05月15日
洋楽 ブリリアンティアーズ(The Brilliantears)『Love Vows On The Telephone』ヴィンテージ趣味を超えた美意識でオールディーズ感覚を伝える快作 レビュー 2020年05月14日
洋楽 イヴ・トゥモア(Yves Tumor)『Heaven To A Tortured Mind』韓国歌謡の引用などおもしろいネタ使いが多く、ファンクやソウルの要素も顕著 レビュー 2020年05月08日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日