洋楽 クロ・ペルガグ(Klô Pelgag)『Notre-Dame-Des-Sept-Douleurs(悲しみの聖母)』重層的なハーモニーが異形の歌を躍動させる最高傑作 レビュー 2020年06月18日
洋楽 スティーヴ・アオキ(Steve Aoki)『Neon Future IV』バックストリート・ボーイズ、スティング&シェイド、アラン・ウォーカー、ドクター・ファンク、マイク・シノダ、MONSTA X、トリー・レーンズ……と、とんでもない顔ぶれが集結 レビュー 2020年05月22日
洋楽 モニカ(Moniquea)『Los Robles & Washington』Gファンクを通して解釈した80sマナーのエレクトロニックでモダンなブギー・ファンクの連続 レビュー 2020年05月22日
洋楽 トニー・アレン(Tony Allen)、ヒュー・マセケラ(Hugh Masekela)『Rejoice』トニー・アレンと南アフリカを代表するトランペッター、ヒュー・マセケラとのコラボ・アルバム レビュー 2020年05月22日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日